

なにごとかと思ったよ。
前から直感的でない「言い換え候補」だと思っていたので良い傾向かと。
Amazon.co.jpのストアのなかから欲しい商品をリストアップして、お友だちやご家族に見せることのできるサービスです。それだけでなく、お友だちやご家族は、ほしい物リストから、あなたへのプレゼントを選んで購入することができます。
こうした行動が日本人の生活習慣に適合するかどうか、あるいは当時絶頂にあったAmazonの力をもって定着させうるのかという読みが外れたんだということだろうね。
同じシステムでも違う使われ方を許容するならネーミングは工夫が必要だ。
通常「教育委員会」と呼ばれているものが実は「教育委員会事務局」であり、前者はいわゆる本当の「委員さま」なのに対し、後者は「県の先生と市町村職員の入り交じり」であることなんてほとんどの市民は知らない。気にしてるのは役所の職員と暇な地方議員、そして生産性のない学者先生だけだ。
知事交代で教育施策がコロッと変わったりすれば現場は混乱してしまう
いや、だからそこがまずおかしいだろ。
事業自体は自治体の一般会計予算で行われているんだから、首長によって施策が変わるのが本来のスタイル。逆に考えればわかるはずだ。教育長が知事の決定の如何に拠らず独自判断で施策や事業費を決定できるっておかしいだろ?
縦割りっつーか、二重行政の悪いところが集中してるんだよな>教委